役割を持ち続けることが
認知症の進行予防につながる

自分が誰の役にも立たず、価値が無いと思い知らされることは人間にとってストレスとなり失望感へと繋がります。
そして認知症の状態になると、生活のしづらさや様々な不自由さも重なります。

その生活のしづらさや不自由さを踏まえ、どの部分をどう支えたら「できる」を実現できるのかを考える。
認知症の状態であっても出来ることはまだたくさんあるのです。

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